2013年10月28日

再びの赤い悪夢


もう2度と目にすることはないと信じて疑わなかったあの光景


 10281.jpg  あれ?(´・д・`)


 
 10282.jpg Σ(- -ノ)ノ エェ!?



 結局やることにしたんだな。。。(;´д`)ノ| 柱 |


 ・・・諦めて大人しくチケット買ったってのに・・・


 ・・・これは嫌がらせというかなんというか・・・・


  再び赤い悪夢


   

 やっぱクリムゾンいいわぁ〜(´▽`)はぁぁ・・♪(現実逃避)
posted by J at 21:57| Comment(4) | TrackBack(0) | Jのたわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月21日

夢を買った女達


・・・・と、ちょっと粋な(どこがだ。爆)タイトルにしてみた。( ̄ー ̄)



 今日の夕方のことである。


J子2からのメールで


 ポールの抽選当たってんけど、11/11大阪来れる?



   \(◎o◎)/!



さすがに即答できず、プチ家族会議を経て
深〜く悩んだ末(?)、参戦することにした。


強行日帰りだが・・・最後まで観れないかもしれんが・・・



  
 それでは皆さん京セラドームでお会いしましょう!ヾ(´ー`)ノ

posted by J at 23:17| Comment(14) | TrackBack(0) | Jの一日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月12日

うたかたの夢


*注  必ず最後まで読んでください!



あれは9日だった。
こんなポスターが何枚も貼られていたのを見た。


  20131004.jpg

 (ノ゜ω゜)ノ*.オオォォォォォォォー



あの1万6千円もする? 抽選が厳しいという噂の?


知らなかったらそれまでだが、見てしまったから仕方がない。
先日バス旅行も当たったことだし、もしかしたら?


サウンドチェック!スイートルーム!!o(~○~;)o ハァハァ 


明日からか!しかし55歳以上のワオン持ってないぞ。
J父のカードを借りることにしよう!
5000円以上か・・・そうだ、自転車が壊れたから
思い切って買い換えることにしよう!!


      ボー( ▽ )o〇O


妄想は進み、すでにポールとHiとか挨拶しているJ。(爆)

で、次の日(笑)、早速仕事帰りに一番安いチャリ買って
そのままルンルンと乗って帰った。
Jもたまにはこんなにすばやい行動ができるのだよ。( ̄ー ̄)

さて、A賞にするか、ポールを大好きなJ子2とB賞狙うか
どっちにしよう〜〜〜゚+。ゥフフ(o-艸-o)ゥフフ。+゚

と、応募要項を見る為にネットで昨日見たページを開くと


     こちら



    ( ̄△ ̄)



・・・・短い時間だけど夢が見れて良かった・・・のか?(涙)

posted by J at 22:21| Comment(11) | TrackBack(0) | Jのたわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月11日

おばちゃんと行く高山の旅(最終章)


Jの後ろの座席のおばちゃん(Jと同年代)がユウくんを
抱きながら搭乗してきた。
毛皮館ですっかり仲良くなったらしい。^^

 ああいう子供好きな人が隣に来るべきなんだよなぁ〜

しばらく後ろの座席でユウくんを預かってもらえた。
あやすのがほんとに上手だ。(感心)
ユウくんもすっかり懐いて「ばぁば、ここ・・・」

 その言葉に周辺一帯が凍りつく

「そうね、ばぁばよね、(T▽T)アハハ!」
実際にも孫がいるらしいが、なんだか気の毒だ。

しばらく後部座席で預かってもらったが、飽きてきて
またJのところに戻ってきたユウくん。
3人座りして手持ち無沙汰だったので、ユウくんの
ブランケットのヒモを回していたら偉く気に入って
「もう一回くるくるして〜〜」とせがまれる。
子供はどんなことで喜ぶか予想もつかない。(-_-;)
自分も回しながら二歳児に教えてみる。
J、結構厳しいがユウくんは教えたとおりに回せる。
賢いユウくんが少し可愛く思えた。

そうこうしているうちに最後の立ち寄り場所である
宮内庁御用達 小牧かまぼこに着いた。
所要時間25分と短いが色んなかまぼこや
ちくわの試食をした。チーかまが美味しい!
でも何も買わずに(-_-;)出ようとした時に
バスの中で添乗員(氷川きよし風)が
「魚ロッケが美味しいので是非食べて見てください」と
言っていたのを思い出し1ヶ買ってみた。
細かく切ったかまぼこをコロッケ風に揚げてある。
Jと同じように氷川(笑)の口車に乗せられた
おばちゃん達も何人か外で魚ロッケを食べている。
「やっぱアツアツが美味しいねぇ〜^^」
口々に絶賛しながら食べた者からバスに戻っていく。
Jはゴミ箱を探していたら周りに知った顔がなくなった。

バスに乗るときに一人づつかまぼこが配られていた。
お土産にもらえると聞いていたからそれを受け取り
バスの中へと入っていった。一番後ろまで行くと・・・


  あれ?(´・д・`)


Jの席にはおっさんが座っている。
てか、その一帯知らん顔のジジババばっかりだ。


 ああ、またやらかしてしもうた。_|\○_


そのまましばらく後ずさりして途中180度回転して

ε=ε=ε=ε=ε=┏(゜ロ゜;)┛ダダダッ!!

 「バスを間違えて乗ってしまいました。(x_x;)」
 さっきJにかまぼこを渡してくれたお姉さんは
(='m')くすくすっ♪と笑い、「じゃ、それ返してください」
「(。--)ノ ハイ」素直にブツを渡す。(苦笑)

そしてその隣の自分のバスに乗り込み、
見知った顔に囲まれた途端、すっかり気が緩み
黙ってりゃいいものを「隣のバスに乗ってしまって・・・」

 ワハハヽ(^▽^)人(^▽^)人(^▽^)ノワハハ

「かまぼこ返したの?貰っときゃ良かったのに( ̄▽ ̄) 」
「で、なに?じいさんが座ってたって?(゜▽゜=)ノ彡☆」


 ・・・・・Jは・・・・・・( ´-ェ-` )


自分の失敗をネタに人に笑いを与える人種なんだと
短い間だが、バスの一部で人気者(勘違)になって
なんとも複雑な気持ちでいたのだった。

お約束の(?)ユウくん親子が最後に搭乗してきた。
「くるくるの人は?って聞いてましたよ^^」

おお、やっと最後に気に入られたらしい。(*^^*)
母親のほうも「皆さんに可愛がってもらえて・・・」と
しみじみと嬉しそうに呟いていた。
バスが動き出してから、氷川がさっきJが一旦受け取って
返したのと同じかまぼこを一人づつに配りに来た。(苦笑)


 さて、今回の旅の収穫


   10101.jpg

左から かまぼこ(小牧かまぼこさん)
     げんこつ(飛騨物産館さん)
     フェラガモの高級(笑)石鹸(高木ミンクさん)


 と、ささやかながらお土産も頂いた。(^v^)

物貰ったからよいしょするわけではないが(苦笑)
販売目的のツアーだとしても、どの売り場でも押し売りや
悪質な催眠商法などはなく、安心(?)して楽しめた。
またこんな企画があったらJはみたび応募することだろう。


   でも、今度は幼児は・・・ (/´△`\)ヤメテー!!


                           (おしまい)

posted by J at 00:17| Comment(4) | TrackBack(0) | Jの旅日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月08日

おばちゃんと行く高山の旅(その5)


「f(´−`;) あのー? もしかしてお腹に??」
「なんかそうみたいです。(*´ェ`*)」

  ( ̄▽ ̄;)!! 嘘やろ?マジか?

「なんでもっと早く言わないの!(怒)
 さ、ユウくん、おばちゃんの膝においで!!」

 J、突如、孫守役に
 \(\◇ ̄ )ヘン~(  ̄▽/)ゝシン!!!


  \(○ `O´ ○)/トゥーー!! (古)


・・・って、さっきまで知らん顔してた隣のババアから
急においでと言われてもユウくんも困る。

 ブン((-ω-。)(。-ω-))ブン ユウくん拒否

「じゃあ、ママと3人で並んで座ろうね。
 おばちゃんの空気枕で遊ぶ?(^_^)ニコニコ」

 (*´・д・)*´。_。)ゥミュ  ユウくん合意


結局は子守させられる運命だったのだな。
しゃーない、母親になんかあったら大事だし
死んだ気になって(←そんなにイヤなのか。爆)
ユウくんの世話をすることにしよう。( ´-ェ-` )


そして着いたのが、昨年も来た轄vリミンク

ちなみにバスの中で書いたクイズは昨年と問題が
変わってて、今年も外れた。w

買う気はないし、買えないけど、店員が来ないのをいいことに
他のおばちゃんと試着してみた。

1,000,000円の値札の付いたミンクはそれはそれはJに
とても良く似合っていた。ヾ(  ̄▽)ゞオホホホ(自画自賛)

 Jだっていいものを着ればそれなりに見えるのだよな。( ̄ー ̄)


ちょっと自分に(変な)自信がついたので
今度は2,700,000円(信じられんけどほんと)のこれ以上ない
ゴージャスな毛皮を試着してみた。


   ・・・・ケモノにしか見えなかった。(-_-#)


高けりゃいいってもんでもないなと、ハンガーに返して
今度はムートンのシーツにごろんと寝そべってみる。
磁気入りと固めのとどっちがお気に召しましたかとか
質問されたけど、正直よくわからんかった。(-_-;)

誰か買ってる人っているんかなぁ〜 いないだろうなぁ〜と
バスの発車時間を待ってたら園長先生がしっかりと
毛皮のコート入りの紙袋を持って戻ってきた。(^▽^;)


                    (しつこく続く)

posted by J at 22:29| Comment(3) | TrackBack(0) | Jの旅日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月06日

おばちゃんと行く高山の旅(その4)


バスに1時間揺られ昼食会場に着いた。

1061.jpg 会場(笑)


でもまだ11時半にもなってない。(苦笑)

今回も1500円の追加料金で豚肉から飛騨牛に
グレードUPできたのだが、Jは当然のことながら
普通料理だ。豚で充分だ、豚で。( ̄(∞) ̄) ブヒィ~

 てか、建物の写真撮って料理は撮らんかった!(汗)

さて、お腹いっぱいご飯を食べたことだし、
次の見学地までまた寝て行くことにしよう!
来るまでも寝たけど、食後の昼寝はまた別だ。
Jの毎日の日課だから欠かすことはできないのだ。


 ・・・・・が、しかし・・・・・(ーー;)


食事してパワーアップしたのか、隣の母子の煩いこと。(涙)
昼食時のマナーが悪かったと二歳児相手に文句を言う母と
嬌声を上げて座席の上で飛び回る息子。
他の乗客は隣同志でぺちゃくちゃおしゃべりする人もなくて
ほんとに物静かな(笑)大人しい人達だっただけに
バスの中はこの母子の声だけが響き渡っていた。
それでも意地になって眠ろうとしていたが、いい感じに(笑)
ネムー ( ´ρ`)。o ○となったところに耳元で
叫ばれるもんだから、それはもう地獄の苦しみである。


お土産買ったし、高山探索もしたし、ご馳走も食べたし
Jはもう家に帰りたい。。。。Y(>_<、)Y


そして着いたのが関刃物センター
強面のおっさんが包丁とぎのパフォーマンスを見せてくれる。
ホ━━( ゚д゚)━━ゥ そうか、そんな風に研ぐのか・・・
・・・という顔をして聞いてはいたけど、Jは恐らく包丁を
一度も研ぐことなく一生を終えることであろう。(ノ_-;)


少し息抜きも出来たが、ブルーな気持ちでバスに乗り込む。
ユウくん、変わらず元気だ。頼む、早く寝てくれ!(-_-;)
そんなJの切なる願いと間逆に更にハイになるユウくん。

まぁ、確かに二歳児に長時間大人しくしてろってのも
無理な話しだし、母親のほうも煩かったら子供の口を
塞いだり(爆)周囲への気遣いもあるし、常識知らずでもない。


 ここはひとつ、広い心で見守るしかないか・・・


大切な昼寝を諦めた天使のような(笑)Jの耳に
飛び込んできたのは、母親の怒声であった。

「ユウくん!来る前に約束したでしょ!!
 お腹には乗らないって!赤ちゃんが・・・」


 (;゚д゚)ェ. . . . . . . 今なんて言った??


                       (5へ続く。笑)

posted by J at 23:51| Comment(2) | TrackBack(0) | Jの旅日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月05日

おばちゃんと行く高山の旅(その3)


物産館で会社用のお土産を買ってバスに乗り込み
そう時間もかからないうちに高山に着いた。
今回のメイン(笑)の場所だ。
早朝だってのにうじゃうじゃ人がいる。(^^;)
バスを降りて全体写真を撮る。
帰りに1枚500円で売っていたが、買っている人は
いなかったようだ。(^▽^;)

その後は約1時間の自由時間だ。
幼児からも他のおばちゃんからも逃げるように(爆)
一人で上三之町を歩いてみる。テクテク・・・o(゜ー゜o)。。。。3

高山といえば、18歳で車の免許を取った年に
女友達と二人で車で1泊旅行に来たのだった。
恐ろしいことに(滝汗)その後、何十年もの間(爆)
観光目的で旅行したことなんてなかったような気がするー
慰安旅行や友達が立てた計画に便乗して・・・というのは
あったが、自分で計画を立てて行き先を決めて、というのは
後にも先にもなかったような・・・


 そう考えたら空しい人生だったかもしれないなぁ。゚+。(*'ェ'*)。+゚


その記念すべき(!)最初で最後の旅行であった高山の記憶が
きれいさっぱりなくなっていたのにも驚いた。
前に一度来た場所なら「デジャヴ〜〜」って気にもなるもんだが。

この時点で旅日記を書く気はなかったので
撮った写真はたったの2枚!_( ̄▽ ̄)ノ彡☆ばんばん!

1051.jpg  

1052.jpg  

そうして一人で早や歩きしてたら10分で探索が終わりそうになり
どうしたもんかとバスに向かって歩き出したら
今回唯一の知り合いJ子の保育園の時の園長先生に遭遇した。
重いものを買ってしまったので一度バスに置いてきたとのこと、
宮川朝市に行くってんでJも着いて行くことにした。
一緒にいたのが、Jの右隣席のおばちゃんで、二人仲良く
歩いていたので知り合いかと尋ねたらそうでもないらしい。
そう、おばちゃんはすぐに友達になれるのだ。^^
そんなフレンドリーなおばちゃん二名の後を着いていき

1053.jpg ←実は手前の2人(笑)

二人に釣られて、どこにでも売っているトマトを買い(爆)
これまた珍しくもないまたたびボールを猫達のお土産に買った。
トマト6個で200円、ボール500円だ。(←どうでもいい報告)

旅慣れているおばちゃん達は時間の配分もバッチリで
トイレをする時間も入れて、ちょうどいいタイミングで駐車場に
戻って来れた。おばちゃん達と一緒で良かったと思った。(笑)

バスに乗り込み発車を待っているとやはり一番最後に
母子が乗ってきた。(苦笑)
ユウくんは小さな金のさるぽぽを握り締めていた。
歩いて疲れたのか次の昼食場所に向かう間、
隣の母子もぐっすりと静かに眠ってくれた。
Jもエア枕に空気を入れ安らかに(爆)眠れた。
短い時間だったけど、幸せな時間だった。w


                    (だらだらと続く)

posted by J at 00:17| Comment(4) | TrackBack(0) | Jの旅日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月02日

おばちゃんと行く高山の旅(その2)


他のおばちゃん達と違い、迷うことなくJの隣に着席する母子。


     チ───(´゚ェ゚`)───ン


同時にバスは発車したが、Jの旅は既に終わったと思った。


   なんで、寄りによって・・・・(´ω`;)ドヨ〜ン


最初隣に座っていた80過ぎの寡黙な(←最後まで一言も発してなかった。爆)
生きてるのか死んでるのかわからない婆ちゃんのほうがまだなんぼかマシだ。
なんで寄りによって、たった一組の幼児連れがJの隣なのだ。(涙)
何千人もの応募の中から選ばれた幸運な人達は同じように幸運なのに
なんでJなのだ?Jと同じぐらいの年頃のおばちゃん他にも
何人かいただろうが!なんでJなのだ?40分の1の大当たり?
そんな白羽の矢なんていらんし・・・ o(TヘTo) クゥ

そう、嘘も隠しもしない。Jは幼児がキライなのだ。(-_-#)


   参照(笑)

 

子供見て「(*'▽'*)わぁ♪ カワイイ〜」なんて偽善の声は上げないし
「これはナニナニでちゅか?」とかの幼児語なんて絶対に使わない。
ウチの店の商品を買ってくれと親に強請っている子供は
少しは可愛いとは思うが。(゜Д゜) ハア??

そうなのだ!幼児を大好きなおばちゃんはたくさんいるのに
なんで寄りによって幼児が天敵なJの隣に幼児が来るのだ。(T-T)

気を取り直して、隣のチビっ子の顔を見る。ジィ〜(VェV)
向こうも警戒心たっぷりの目でJを見ている。(苦笑)
懐かれたら面倒なことになるので笑顔はNGだ。
でも怖い顔して泣かれても困るのでほどほどにしないと。。。
ふむ、ハーフっぽい、なかなかラブリーな坊やだ。
2歳半らしいが、流暢におしゃべりしている。
ま、声も小さいし、母親の膝の上で大人しくしてるから
ガマンしてやろう。┐(゚〜゚)┌(←上から目線)

つ〜か、子供よりも面倒臭いのが母親のほうだった。(^^;)
こっちに話しかけて来ないのは有り難かったが
子供相手にずーーーーーっと話しかけ続けている。
「ユウくん、バスに乗るの初めてだね、嬉しいね、
 おにぎり食べる?バナナは?トイレ休憩だって、
 ユウくんも降りる?一番最後に降りようね。
 城端(SA)前に来たことあったね、憶えてる?」

・・・・二歳児がそんなこと憶えてるわけがなかろう・・・(ーー;)

言葉かけというやつだな。(苦笑)
溢れるばかりの言葉のシャワーを浴びさせて
賢い子に育てようと頑張っているのだろうか。
それとも子供が騒いで周りに迷惑にならないように
必死でご機嫌を取っているのだろうか。
唯一の救いはその声がカン高くもなく、汚い声でもなく
言葉遣いも下品ではなかったことだろう。
エンドレスに止まることなき母親の声を子守唄代わりに
5時起きのJ、眠りに誘われる。ウト゚+。(o´ェ`o)。+゚ウト

そして着いたのが飛騨物産館だ。
ここでまずお土産を買ったほうがいいそうだ。
最初の到着地で、しかもまだ8時にもなってないのに
もう帰りのお土産を買おうとは・・・(苦笑)

      (ちっとも旅日記らしくない展開で続く。爆)
posted by J at 23:40| Comment(6) | TrackBack(0) | Jの旅日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月01日

おばちゃんと行く高山の旅(その1)

久々の旅日記・・・というか、ブログ更新。。。(ーー;)


昨年スーパーの懸賞に当たって京都へバスツアーに行って来て、
今年はさすがに二年続けて当たらないだろう、
でも出来ることなら1等の2泊3日沖縄ゴルフツアーが
当たると嬉しいかも〜〜うふふっ(*゜v゜*)と期待して
たった1枚出した応募券がまたまた当たったのである。
ちなみにJ子1とJ母の名前でも1枚づつ出したけど
Jしか当たらないのは単に年齢のせいであろうと
今回確信した。(爆)
若すぎても年寄りすぎてもきっと外されるのだな。
そこんところ喜楽院、解説よろしく〜♪v(o´∀`o)


バスのおばちゃん、おじちゃんは60代半ばが中心だ。
出やすくてお金をたくさん使ってくれるであろう世代。
たとえ下っ端であろうが、そんな世代の仲間に入れて
喜ぶべきだが・・・( ̄へ ̄|||) ちょい気持ち複雑。(笑)


朝5時起きで、6時半(早)にバスに乗り込む。
今回は後ろから2番目だが、ちゃんとした座席だ。
一度不幸を経験しただけにこんな当たり前のことが
とっても嬉しく感じられる。(o´ェ`o)ゞエヘヘ
で、昨年Jが座らされた最悪な席にはJと同年代の
おばちゃんが座らされている。
もしかしたら、あの場所も年齢を考慮して若い(?)人が
座らされるようになっていたのかも・・・


  ご愁傷様 (-ノ-)/Ωチーン


とりあえず自分は難を逃れたので、他人事で同情してたら
最後尾の人が一人ドタキャンしたらしく(苦笑)、
結局不運な人は幸運な人に生まれ変わって
Jのヘンな優越感は即消え去ったのであった。(^^;)

Jの隣にはお婆ちゃん(J母よりも上っぽい)が
座っていたが、数人(笑)思い込みで席を間違えていて
総入れ替えしたらJの隣はいなくなった。


 ・・・・ どうせならこっちもドタキャンしてくれんかな。
 静かに一人でぐっすり眠れるぞ・・・(●`w´●)ニァ・・


そして出発時間も過ぎた頃、幼児連れの若い母親が
Jの隣席目掛けて大荷物と共に現れたのであった。


     〜〜〜〜〜((((((ノ゜凵K)ノあぁ


                
                        (続く)

posted by J at 00:01| Comment(7) | TrackBack(0) | Jの旅日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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