2012年06月23日

UK その後


ライブが終わり、口々に「良かったですねー(*^^*)」と話しながら
ドリンクを取りに4人で移動。(←変な連帯感)
バーは大混雑でそのまま生き別れになってお礼も言えなかった。
一番観やすい場所に立たせてくれて、話し相手になって頂いた
島根と大阪の方達、どうもありがとうございました。<(_ _)>

会場を出てJ子が送ってくれたメールを見ながら地下鉄を乗り換え、
自力でJ子2のアパートへたどり着いた。ε-(゚д゚`;)フゥ...


部屋に入り、男の影を探してみる。((゚д゚o)キョロキョロ(o゚д゚))


   なんもなかった。(苦笑)


甲斐性のないヤツだとも、よしよしいい子だとも、思った。


J子は既に寝てたがJが「ロック食堂行くぞう!」と声かけたら
「ウチも行く〜(`・ω・´)」とすぐ起きてきて着替えた。(早)
ちょうど滑りやすい床で滑っている夢を見ていたので
起こしてくれて助かったと、そんな理由で礼を言われた。(^^;)

「ほやけど台風やし、閉まっとるかもー」
そんな不安はあったが、徒歩2分だし(笑)とりあえず行ってみた。

 (*'∀'人)ワォ☆ 開いてた!

周りのお店は軒並み閉まっていたが、目的のTHEロック食堂
開いていた。ワーイ♪ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ♪
店には金髪のマスターと男性客が約1名。(笑)
カウンターに座り、昨年来たけど閉まってたことやUKに来たこと
事前にJ子2に下見に来させていたこと等、早口でまくしたてる。
マスターはJのカンサスTを見るなり、AUDIO−VISIONSツアーの
DVDを見せてくれた。《《《《♪♪(*´▽`*)ノ゛うふふ〜
なんと初来日のコンサートにも行かれたそうで死ぬほど羨ましい。(爆)

uk4.jpg ←kansas上映ちう

J子2は前に来た時は一番安いビートルズ・カレーを注文したらしい。
「ピンクフロイド・カレーが食べたかったんやけど(´・ω・`)」
で、今回はJ子2は念願のピンクフロイド・カレー(笑)
Jはフレディー・マーキュリー・カレーを注文した。

uk5.jpg  ヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ


んで、J県から来たことを話すと一人の(って一人しかいないし。汗)
男性客の友人がT・バードと昔ツアーに出たとかで、そもそも大阪の人が
T・バードの名前を出してくれることが嬉しくなってしまって
「じゃあ、今度越中に会ったら今日のこと、話してあげたいんで
 ・・・・えーと楽器は?ギター&Voね メモメモ...φ(._.*)y-。o0
 バンド名は?サザンクロス??サザンクロスってあの?
「いや、あの演歌のほうではないです。(^^;)」
「・・・・ですよねぇ〜(^^;)」

とっさに「足手まとい」をイントロから脳内再生してしまった
そんなベタな自分が恥ずかしい。。。。(*´ェ`*)ポッ


金沢出身のバンドマンとも交流があるローレルさんは現役で
活動中で、Jには不得手(汗)なサザンロックに精通してらして
色々勉強させて頂いた。

先に帰してもいいやと思ってたJ子2も興味津々で
楽しそうにマスターやローレルさんの話に耳を傾けていた。
そして夜が更けるまで子連れで(笑)盛り上がったのである。

uk6.jpg uk7.jpg

 美味しいごはん、美味しいお酒、美味しいロック・・・


いいライブを見た後の最高の打ち上げだったわぁ〜(^O^)

また今度J子2のところに来たら必ず寄らせてもらいますわ。
マスター&ローレルさん、(人'▽`)ありがとう☆


  そしてシャワー浴びてロフトで心地良い眠りに・・・

     Σ(>д<) イタイッ!!



 足、攣った。(爆) それもハンパない痛さだ。


 足抱え のた打ち回る 午前5時
                   
(なぜか一句)


Jのうめき声で起こされたJ子2。Jの足をさすってくれた。(涙)
J子はそのまま起きていたようだ。悪いことをした。
Jは痛みが遠のき再び寝入ってしまったらしい。(は?)

 「じゃあ、学校行って来るし〜 鍵お願いねー」
  下から声が聞こえる。Σ(;゚ω゚)ハッ!!
「ちょっと待った!行く前にもう一回顔見せて!」 


ロフトの下からニッコリとJ子2が手を振った。(^ー^)ノ


 そして再三寝入るJなのであった。(どんだけ眠たいんや)

                                 (完)
posted by J at 00:51| Comment(17) | TrackBack(0) | Jの旅日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月22日

U.K.  なんばHatch


    2012.6.19



   uk2.jpg

UKコールも10分近く続いて(開演時間もそれぐらい押していた)
真っ黒の閉ざされたカーテンが・・・

  左右に開かれた

w( ̄Д ̄;)wワオッ!!
 ドリフ???

とっさにそんなくだらない例えしか思いつかない自分が哀しい。(´;ω;`)

なんばハッチは元々そんなカーテンなんだろうが、J県の会場は
上に上がってくような・・・というか、最近は最初から機材が丸出しが
殆どなので、そんなことで若干ウケてしまったのだった。

1:Alaska
2:Night After Night
最初はエディー・ジョブソンが一人でアラスカを演奏し、
次にテリー・ボジオが叩き・・・って


 ..・ヾ(。 ̄□ ̄)ツ ギャァ!! なんてデカイSETなんや〜〜〜


それは、お祭りの屋台のような(爆)セットというよりも一軒の家の中に
人が一人入ってるような、舞台の半分を占めているような、
「なんじゃこりゃ〜〜〜〜」なドラムセットだったのだ。
その後にすぐに愛しのウェットンが出てきたけど、全く気がつかず
そのセットから目が離せなくなったのだった。
あーだからカーテンで隠していたのかーと勝手に納得。( -Д-)

Night After Night への繋ぎ目もグッ(+´゚∀゚`)=b
でもウェットンの声の張りがいまいちのように感じたのだが
他の会場と比べてどうだったんだろう?

3:Nothing To Lose
そしてJが大好きな哀メロ疾走曲だ!ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪
これって聴き様によってはフツーにメロハー(笑)
プログレが苦手な人でもフツーに聴けるのではないだろうか?

4:Thirty Years
5:Rendezvous 6:02
エディーの結構長いMCの後、美メロが2曲続き酔いしれる。
特にランデヴーではウェットンの声もロマンティックで
エディーの美しいキーボードにポポポポン(爆)なベース音と
手数多いけど全然煩くない(←これってホントに凄い)ドラムが
絡み合って、胸が一杯になる。
ああ〜来て良かった、本当に良かった。(ノД`)

6:Carrying No Cross
出だしの「ストップ ストップ ストップ」がCDと同じで何気に感動。
てか、PAさんの手元がとってもよく見えるのもなんか嬉しいし。( ̄▽ ̄)

7:Eddie Jobson Keyboard&Violin Solo
個人的には楽しみにしていたジョブソンのソロ

その時予想だにしなかった光景が目の前に・・・

この時を待っていたかのようにトイレに行く人が
わらわらと立ち上がってこっちに向かってくるではないか!
「皆で行くから怖くない」←な、感じ。(;´д`)トホホ

 エディーは中居なのか!?Σ(゚д゚lll) byスマップ

「なーんか失礼ですよねぇ〜 ヒソヒソ( ゚д゚)ヤダァ(゚д゚ )ネェ」
隣の人達と苦笑し合うJ。
って、自分もトイレを我慢してたらネタなのだが、実際ライブ終わっても
駆け込むことはなかったのであった。フフンフーン・・・(  ̄3 ̄)〜♪

  でも、足はかなり痛くなっていたのだが。(苦笑)

ああ、そのソロだが、ピアノ→シンセ→黄緑の蛍光色のバイオリンと
エディーマジックとも言うべきめくるめく官能の世界(←テキトーな表現)に
席を離れずに観ていた観客達を誘ってくれたのだった。(爆)

8:Terry Bozzio Drum Solo
次はボジオのソロ。
これを楽しみに観に来た人も多かったのではなかろうか?
トイレに立つ人はいなかったように思う。(爆)
ついでにカミングアウトしてしまうが、Jはドラムのことはよくわからないし
好きなドラマーっていなかったのだ。顔のタイプは別として。(そこかい)
大体ライブで一番萎えてしまうのがドラムソロの部分だったり。(-o-;
だが、今回テリーを一番多く観ていた。って、目が離せなかった。
ま、あの大きなセット見た日にゃ、誰もがそうなるだろうが
ムダにたくさん並べてるように見えて(バスドラだけでも最低6台は並んでいた)
ちゃ〜んと上から下から蛸入道のごとく、メデューサのごとく(違)
千手観音のごとく、リズムを刻んで流していく姿そのものが芸術だった。
終わった後はライブそのものが終わったかのような大喝采。(苦笑)

9:As Long As You Want Me Here
ボジオが休憩でいなくなった後は、ジョブソンのピアノ1台と
ベースを置いて立って歌う紅の豚・・・ではなく(^^;)、ウェットン。
( ̄~ ̄;) ウーン やっぱウェットンにはベースを持っていて欲しい〜
コーラスを観客に促して、Jの周りではあんまり誰も歌っていなかったけど
Jはここぞとばかりに(爆)歌ったよ!( ̄▽ ̄)

10:Danger Money
うわぁ〜〜 デンジャーマネーだわぁ〜〜
つい、隣の人から双眼鏡を借りてしまった。_(^^;)ゞ

拡大すると完全に「おじいちゃん(号泣)」なエディーとウェットン。
昔は二人とも男前だったのになぁ〜(ToT)
ああ、こんなことならアップで観なきゃ良かったとさえ思ったが
還暦過ぎても一人若作りのボジオには(ノ゜凵K)ノびっくり!!
遠めに観ても若かったが、拡大して観ても若かった。
ゴシゴシ(-_\)(/_-)三( ゜Д゜) ス、スゲー! 
ま、顔は始終苦しそうではあったが。(-_-;)

11:In The Dead Of Night
やっぱ、このイントロはたまらんわぁ〜〜(´▽`)はぁぁ・・♪
UKでは一番有名?な曲なのか、J県でもこの曲を
何バンドかコピーしてるのを聴いた。
でも・・・でも・・・やっぱホンモノは違うわ。(当たり前だ)
知らず知らずに涙が滲む。
なんでこの曲で?つくづくベタな人間だと実感。(-o-;

12:By The Light Of Day
13:Presto Vivace And Reprise
14: In The Dead Of Night
1stの曲順にメドレー形式で最後は再び「闇の住人」 に。
大作だなぁ〜 もうお腹いっぱい♪

-encore -

15:Caesar's Palace Blues
16:The Only Thing She Needs
2ndからの残りの曲がアンコール曲だった。
そりゃ細かいタイミングのズレやタッチミスもあっただろうが
鬼のアンサンブル、完璧な演奏力は見事としか言いようがない。
クリムゾンのFallen Angelも期待していたが、なくても良かった、
いや、なくて良かったと言うのがJと周りの人達の一致した意見だ。
2枚のスタジオ盤しかなくても、他のバンドの曲に頼らなくとも・・・


ウェットンがMCでもお約束のごとく言ってくれたけど、
その言葉、そっくりそのままお返しますわ。(苦笑)  


  キミタチサイコーダヨ ( ≧▽≦)b


 

posted by J at 00:22| Comment(10) | TrackBack(0) | Jのライヴレポ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月21日

UK その前



 6月 19日

台風が来るってんで、戦々恐々とした割には
30分遅れただけで、すんなりと大阪駅に着いた。


uk1.jpg 太陽と戦慄ちゃん(違)


2時には心斎橋でJ子2と無事落ち合うことが出来た。
元々午後からは講義はなかったらしいが、台風の関係もあり
すみやかに家に帰るよう指示が出ていたらしい。

「7時半の開演まで付き合ってや〜 スリ(●'∀`人'∀`●)スリ」
「Σ(- -ノ)ノ エェ!? まだ2時やしー 台風も心配やしー」
「嫌なんか?Σ(。・Д・。)アン? 久しぶりに会ったんに!」
「つーか、ウチはライブのついでやろ?(VェV)」
「そ・・・そんなことない、1年ぶりにJ子2の暮らしぶりを・・・」
でも、ついでやろ?(  ・ _ ・  )」←しつこいJ子
「まあ、そういうことや(。-´ェ`-)」←正直なJ

J子と遅いランチを食べ、携帯の充電してる間、
心斎橋筋で洋服見たり、J子のバイト先にも寄ったりしながら
本来(爆)の目的のなんばHatchへ向かう。
なんばハッチ・・・よくメタルのライブとかで耳にする会場名。
みつばちみたいな名前だけど想像したよりも大きな会場だった。


まだ時間も早いけれど、すでに何人か待っている。
スタッフに立見の順番待ちの時間を確認して
物販のTシャツを購入したところで、J子は帰す事にした。
「ここからJ子2のアパートまでの行き方メールしといて」
もちろん、タダでは帰さない。(ΦωΦ)

しばらく時間を潰してから会場に戻ってみると結構人が集まっていた。
今回は立見だからできるだけ体力は温存しておきたいものだ。
しかし、会場は座れる場所がなく、喫茶店に入ると別の悲劇を繰り返すので
それもできないってんで、ナイロン袋を敷いて壁際に座ってみた。
・・・これでは、浮浪者のおばちゃんだ。(ーー;)
まあ、知った人もいないしいいかー(そんな問題か?)
そのうち立見の順番待ちの場所が作られたのでそそくさと
ナイロンを畳み(苦笑)列に並ぶ。2人1列でJは2列目だ。
ここでも無言で数十分は立っていた。
開場時間になり指定席客が入場した後に係員の先導の下
立見客の入場だ。((o(´∀`)o))ワクワク
その時Jの前にいた青年が当日券の列だと勘違いしていたらしく
列を離れて(←ちなみに彼は運良く1枚だけ余ってた指定席で見れたそうな)
Jは最前へと進むことが出来た。

  立見でも嬉しい最前という響き・・・(* ̄。 ̄*)ウットリ


立見は50人はいるようだ。立見のクセにヘンな優越感で(苦笑)
得意気にスタッフの後に着いて行く。(  ̄3 ̄)〜♪

「どうぞ奥のほうから詰めて行ってください」との指示が出たが
「端はないわな(^^;)」ってんで、Jの隣の人と後ろの2人はPA横の
一番見やすい場所を無事GETィェ━━v(o´∀`o)v━━ィッ

uk3.jpg ←ココ

その時点でやっと打ち解けて(笑)会話が始まった。
立見になったのは全員同じ理由で(川崎だけだと思っていた)
でも、立見でも見たかったわけだからUK大好き、特に島根から
来ていた青年はアツかったな。(笑)
あとの2人は大阪人だったが、ゲイリーにも行ってたらしい。
多分他にも色んな会場でスレ違っていただろう。(苦笑)

そのうち、お約束の「ゆっけっ!ゆっけっ!」コールが始まった。
会場は超満員。最前から最後尾(ワシら。爆)まで、
これから始まる奇跡への期待感ですでに盛り上がったのであった。
(まだまだ始まってもいないのに。(* ̄m ̄)プッ)

     ライブレポに続くよん♪  ( ̄ー ̄)
posted by J at 00:59| Comment(2) | TrackBack(0) | Jの旅日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月15日

忘れていたけど


さて、今年のプログレフェス参戦を悩みに悩みすぎて
すっかり忘れてしまっていたことがあった。


    U.K.


チケットぴあからは「はよ、チケット取りに来んかい」と
催促され、高速バスの予約も今日やっと入れたという・・・
ってか、このギリギリな時点で帰りの高速バス、
Jともう1名しかいないって、どうなん?(゜-゜;)オロオロ(;゜-゜)

今回はマルーン5以来、一年ぶりの大阪。
しかも立見席!ъ( ゜ー^)イェー♪
うわぁ〜立見なんてTMネットワーク以来かも〜(古)
ここ数年は人脈に恵まれたおかげで最前に近い席で見るのが
当たり前みたいになっていたという驕った自分に喝を入れ
「見られるものなら一番後ろの席でもいい(ノ_・、)」と切望していた
かつての少女時代の謙虚でいじらしいJに戻るのだ!

と、書いている時点で既に驕り高ぶってる気がしないでもないが。♪〜( ̄ε ̄;)

ま、宿の心配はいらないけど、問題はトイレだな。(笑)
脱水症状になったって、水分なんか取らんもんね!( ̄‥ ̄)=3
立見って動いたら場所取られるんだろうか?(心配その2)
入場のどれぐらい前に並べばいいんだろうか?(心配その3)

そのあたりも含めたライブレポ(そのあたりのほうが本編より多いと思う)
お楽しみに〜〜〜♪( ̄ー ̄)/~~


  

posted by J at 22:49| Comment(8) | TrackBack(0) | Jの一日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月10日

メンツ発表!

毎日、あーでもない、こーでもない。
もしかしたらアレも有りかも・・・いや、コレも・・・
と、ありとあらゆる妄想に支配されていたが、
遂にメンツが発表された。





 

   それは






  それは・・・




 GOBLIN
 VAN DER GRAAF GENERATOR
 BARCLAY JAMES HARVEST




  (゜Д゜)  我が目を疑った(爆)



ああ〜〜 そういや、tokoroさんがVDGGが今月新譜を出すと
カキコしてくれてたんだった。(苦笑)


それにしても、予想ハズレ。(恥)
強いてあげればjudasさんのゴブリンだけが正解。(笑)

そのjudasさんも多分今超悩み中のはずだと思うが
Jも夕方からず〜〜〜〜っと悩んでいる。(-""-;)

昨年のように「死ぬほど愛してる」バンドではないが、
3バンド共「そこそこ好き」。決して嫌いではないのだ。

そんなわけでさっきまで、若くてイケメンで仲が良くて
まだ4人とも生きていた頃の(不謹慎)BJHのDVDを見ていた。
これからやはり若くてイケメンなピーター・ハミルを見て考えよう。
(実際来るのは全員ジジイばっかだけど)


  o┤*´Д`*├o アァー 悩むわぁ〜〜〜〜〜

posted by J at 00:02| Comment(4) | TrackBack(0) | Jのたわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月02日

緊急公募!(大袈裟)

全くの音沙汰なしで「今夏はないんかなぁ〜」と諦めかけていたところ1通のメールが。
愛しの(笑)クラブチッタ様よりだ。


PROGfes2012_1200.jpg  ヾ(@⌒▽⌒@)ノワーイ!


てか、これじゃ日にちがわかっただけで誰が来るのかわからんし。
近日発表となっているが、それまでは気になって夜も眠れない。(爆)


そこで、この意味有り気な前宣伝画像を元に大胆予想してみた。


  Jの予想  人間椅子
         Boston
                   Sebastian Hardie


      ・・・1つも当たらんかもしれんが。(ーー;)


 発表まで何日かわかりませんが皆さんも是非予想してくだされ!
 3つ書いてね! 
 全部当選した人にはJの隣で見れる権利を・・・(嬉しくない)

posted by J at 16:30| Comment(13) | TrackBack(0) | Jのたわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする