2011年07月30日

暑中見舞い&更新


 BLACKFIELD
 ROBERT MILES
 RADIOHEAD
 YES


毎日暑いとか言う割には昨夜と今夜はやや涼しい。
関東中心に皆さん節電されていることを考えたら
ちょっと暑いぐらいではクーラー、我慢しなきゃいけないですね。

ああ、そうそう、TVですが、日によって映ったり映らなかったりで(笑)
結局TVなしの(自分の部屋では)生活してます。
前より音楽聴くようになったかも。(笑)

更新のほうは「暑苦しくない」をテーマに(爆)セレクトしてみました。
是非、見て(聴いて)やってくださいませ!( ̄▽ ̄)

2011年07月21日

あんまりなエピタフ



  暗すぎるエピタフ
 
 
フォーリーブス(北公次) − エピタフ



     オマケ


  残念すぎる7月の朝
 
 
郷ひろみ - ジュライ・モーニング
posted by J at 21:28| Comment(20) | TrackBack(0) | Jのストリーミング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月20日

西城秀樹 富山オーバードホール


スズキさん(パートさん)が会員である某健康補助食品の記念式典に
一人空きが出て、Jの定休日ってこともあって強くお誘いを受けたので
半分義理(彼女はカイルに来てくれた)、半分好奇心で、富山まで
大型バスに乗ってやってきたJ。( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
いくら費用がかからないからといえ、我ながら節操ないのに笑える。
会場はオーバードホール。前から一度は来てみたかった。
だが、Jが見に来るようなマニアックなライブでは収容人数が多すぎて
まずここは使われないので(-_-;)、こんな機会はもう金輪際ないかも♪
会場に入る前から予測はしていたが、観客はALLおばちゃん。
しかも、全体の年齢層が滅茶苦茶高っ。_( ̄▽ ̄)ノ彡☆ばんばん!
スズキさんも新御三家よりも本家の御三家のほうが身近だったと
話していたが、全体的にこんな観客層で大丈夫なのだろうか?
ステージ前にペンライトが配られ「3回押して4回目に消える」と
説明を受ける。(そんなん言われんでも・・・(ーー;))
そして「終わったらこれは回収します」と言われた。(苦笑)
座席は4階の最前列中央。Jなんぞどこでも良かったのだが、
たとえ4階でも最前は気持ちがいい。(^^ゞ
で、すぐにヒデキかと思ったら高橋尚子の食品アドバイサーや
荻原次晴のトークショーがあり、満を持しての(?)ヒデキだ。

  2011・7・19


1.ギャランドゥ
(*'∀'人)ワォ☆ ヒデキだ。
正直、劣化をかなり恐れていて「目を閉じれば氷室京介」と
自分に言い聞かせていたが、実際はやや太めにはなったが
50代後半だと思えば充分かっこ良かった。遠目には。(爆)

2.情熱の嵐
♪君が望むなら〜 (ヒデキ!)←思わず合いの手を入れてしまう
1曲目から何人もの熱狂的なファンが最前目掛けて駆け出して
通路に溢れた光景を4階から見ていてひじょ〜に懐かしく感じた。
Jの後ろでも4階であるのに立ち上がって踊っている人もいて
往年のスターの底力を見たような・・・
そのスターと共に年を取ったファンがここにいるのか〜(゜〜゜)
もちろん、全員が全員ファンではないし、80歳ぐらいの婆ちゃんは
当然知らないだろうし、ペンライトの動きは滅茶苦茶だし・・・
それでも黄色い声援とMC(観客が年寄りだというネタ)で
会場はたいそう盛り上がって一体感すら感じられた。(苦笑)

3.激しい恋
何年か前に脳梗塞で倒れた後遺症なのか単にお年を召しただけなのか
わからないが、ダンスはかなり大人しかった。
っていうか、「ワイルドな17歳」がキャッチフレーズのヒデキも遂に
芸能生活40周年(!)だそうで、変わらぬ歌声に「J、カンゲキ!」

4.若き獅子たち
5.ブーメランストーリー
6.傷だらけのローラ
7.ブルースカイ ブルー
なんの苦労もなくセットリストが取れるのが不思議なようで
それだけ多くのヒット曲があり、それらを自分が常に耳にしていたと
いう事実(大袈裟)に改めて驚かされた。

encore
8.YOUNG MAN (Y.M.C.A)
もうアンコール?

  早っ!Σ(゚д゚lll)


台風の影響もあって短縮したせいもあるだろうが

抱きしめてジルバ
走れ正直者
ちぎれた愛
ブーツをぬいで朝食を
君よ抱かれて熱くなれ

・・・あたりも聴きたかった。(タダで見たくせに厚かましい)

最後のYMCAでは老いも若きも老いも全員立ち上がって
例の(苦笑)振り付けをしながら、短くも楽しいコンサートを
最後まで貪欲に楽しんでるように見受けられた。

今回期せずして元アイドルのコンサートに来ることが出来たが
自分よりも更に年配のおばちゃん達のパワーを見れて
熱中できたり、好きなものがあるといつまでも
元気で若くいられるもんなんだなと思った。
彼女達が愛用している健康食品のおかげもあるだろうが。(笑)
ヒデキも次は50周年目指して頑張って欲しい。
ファン達は10年経っても変わらず黄色い声援を贈るだろうから。

posted by J at 00:10| Comment(13) | TrackBack(0) | Jのライヴレポ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月19日

2011年07月18日

キレネンコ!


image-20110718133947.png

やっと会えた (^O^)
posted by J at 13:41| Comment(4) | TrackBack(0) | Jの一日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月15日

あと9日!


それまではあてつけがましく「アナログ」という文字が右上に出ていた。
そんなん言われんでもわかっとるわい!まだまだ先の話しだし・・・
と、思っていたら一ヶ月前ぐらいからTVの左下にでかい数字が。
それは地球滅亡のカウントダウンのごとく

 まだ変えてないの?

 大丈夫なん?

 TVなしで生きていけるんか?


真綿でクビを絞められるがごとく毎日脅迫され続けても
毅然とした態度でTVなしの生活と向き合おうとしていたJも

  tideji1.JPG


  さすがに10日を切ったらくじけてしまった。(^^;)


で、買ってきた。3980円で。↓

  tideji2.JPG



テキトーに繋いだら映った。さすがJ!(自画自賛)

・・・と、思ったら北陸朝日放送1局だけだった。

  ( ̄ー ̄?).....??ありゃ??


なんか面倒臭くなったんでこの1局でもいいかと思う。

皆さんは地デジ対策お済ですか? 

あ、とっくに?そーですよねぇ。。。(T▽T)アハハ!

posted by J at 21:36| Comment(12) | TrackBack(0) | Jの一日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月08日

How Many Lies/Véronique Sanson


なんの伏線もなく、唐突に、曲のタイトルを思い出すってことないだろうか?

「How Many Lies」
曲よりも先にタイトルを思い出した。
石川セリが78年にリリースした全曲洋楽カバーアルバムの中の1曲で、
他はビリー・ジョエルとかイーグルスとか全部知ってる曲だったが
この曲だけはアーティストも曲も知らなかった。
だが、切ない歌詞とストライクな哀メロにビビビと来て(死語)
弾き語りで人前で披露したことさえあった。
石川さんの声とは似ても似つかないこの声で、
当時のJ少女は大胆不敵というか、恥知らずというか。(ーー;)

そんなこんなで、かれこれ30年(汗)石川さんのアルバムを
聴き返すこともなく、カラオケ本で探すこともなく(どうせ、ないだろう)
突然今日タイトルだけを思い出したので、親友の(爆)youtubeに
お伺いを立ててみたら石川さんではなく本家が引っ掛ったというわけだ。

いつかオリジナルを聴いてみたいと当時強く願ったものだが・・・
今はつくづくいい時代になったものだ。
ありがとう、youtubeさん。(笑)


さて、このヴェロニク・サンソンさん。(ずっとベロニカ・サクソンだと思ってた)
ビブラートが強いのが特徴で、特に声に個性は感じられないが
フレンチポップスの枠に捉われないソングライティングに惹かれ
早速アルバムをHMVでぽちっと押してしまった。(T▽T)アハハ!

posted by J at 20:53| Comment(4) | TrackBack(0) | Jの誰も知らない曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする